講演記録
  1. 谷口健二: Whittaker 関数の空間の不変双一次形式について,
    2016年度表現論ワークショップ, 県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター), 2017年1月9日.

  2. 谷口健二: 緩増加な Whittaker 関数の特定について,
    2015年度表現論ワークショップ, 県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター), 2016年1月10日.

  3. 谷口健二: 標準 Whittaker (g,K)-加群の組成列,
    日本数学会2015年度年会函数解析分科会, 明治大学, 2015年3月23日.

  4. 谷口健二: 標準 Whittaker (g,K)-加群のいくつかの性質について,
    2014年度表現論ワークショップ, 県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター), 2014年12月27日.

  5. 谷口健二: Sp(2,R) の主系列表現の組成列について,
    RIMS研究集会「表現論および表現論の関連する諸分野の発展」, 京都大学数理解析研究所, 2013年6月27日.

  6. 谷口健二: Sp(2,R) の主系列表現の組成列について,
    2012年度表現論ワークショップ, 県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター), 2012年12月27日.

  7. 谷口健二: Spin(n,1) の標準 Whittaker (g,K)-加群の構造,
    日本数学会2012年度年会函数解析分科会, 東京理科大学,2012年3月29日

  8. 谷口健二: SO(n,1) の岩沢分解を用いた Z(so_{n+1}) の生成元の構成法,
    2011年度表現論ワークショップ, 県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター), 2011年12月26日.

  9. 西山享,近藤健介,落合啓之,谷口健二:
    二重旗多様体上の閉軌道と対称対の有限型二重旗多様体,
    日本数学会2011年度秋季総合分科会函数解析分科会, 信州大学, 2011年10月1日.

  10. 谷口健二 :SO(n,1) の一般化標準 Whittaker (g,K)-加群の組成列について,
    研究集会:有界対称領域の算術商のコホモロジーとモジュラー・サイクル
    東京大学数理科学研究科・玉原セミナーハウス(群馬県沼田市), 2011年8月4日〜7日

  11. 谷口健二: Composition series of the standard Whittaker (g,K)-modules,
    研究集会「半単純Lie群上の球関数」, 東京大学,2011年3月19日

  12. Kenji Taniguchi: Composition series of the standard Whittaker (g,K)-modules,
    The 10-th Workshop on Nilpotent Orbits and Representation Theory, Kyushu University, 2011/02/22

  13. 谷口健二: Genericな無限小指標に対する標準Whittaker(g,K)-加群について,
    2010年度表現論ワークショップ 2010年12月25日県民ふれあい会館(鳥取県立生涯学習センター)

  14. 谷口健二: U(n,1) の標準 Whittaker 加群の組成列,
    日本数学会2010年度秋季総合分科会函数解析分科会, 名古屋大学, 2010年9月22日.

  15. 近藤健介,西山享,落合啓之,谷口健二: 部分旗多様体上の閉軌道と有限型多重旗多様体,
    日本数学会2010年度秋季総合分科会函数解析分科会, 名古屋大学, 2010年9月22日

  16. 谷口健二: U(n,1) の標準 Whittaker 加群の組成列について,
    RIMS研究集会「等質空間と非可換調和解析」, 京都大学数理解析研究所, 2010年6月16日.

  17. 谷口健二: Whittaker 模型の組成列について,
    2009年度表現論ワークショップ 2009年12月25日とりぎん文化会館(鳥取市)

  18. Kenji Taniguchi: Discrete series Whittaker functions on Spin(2n,2),
    AGU Lectures on Representation Theory, 青山学院大学,2009年10月22日.

  19. 谷口健二: Whittaker 関数の計算に現れた高階 Horn 超幾何方程式,
    2008年度表現論ワークショップ, とりぎん文化会館(鳥取市)第4会議室, 2008年12月25日.

  20. 谷口健二: 直線に沿って特異性を持つ可換微分作用素対 II,
    日本数学会2006年度年会函数解析学分科会, 中央大学, 2006年3月28日.

  21. Kenji TANIGUCHI: A deformation of the B_2-type quantum Calogero model,
    Workshop "Topics in the Geometry of Flag Varieties and Representation Theory",
    Kyoto University, 2006.3.22.

  22. 谷口健二: F_4 型ワイル群不変式の初等的構成法,
    短期共同研究「Capelli 恒等式の新局面」, 京都大学数理解析研究所, 2005年9月.

  23. 谷口健二: 直線に沿って特異性を持つ可換微分作用素対,
    日本数学会2005年度年会関数解析学分科会, 日本大学理工学部, 2005年3月30日.

  24. 谷口健二: 直線に沿って特異性を持つ可換微分作用素対,
    北海道大学表現論セミナー, 北海道大学, 2005年2月21日.

  25. 谷口健二: ランク2の可換微分作用素対の存在条件,
    2004年度表現論ワークショップ, よこはまアーバンカレッジ(横浜市大), 2005年1月7日.

  26. Kenji Taniguchi:
    On the symmetry of commuting differential operators with singularities along hyperplanes,
    4-th Workshop on Nilpotent Orbits and Representation Theory, Nagoya University, 2004年2月22日.

  27. 谷口健二: F_4 型ワイル群不変式の初等的構成法,
    2004年度幕張ワークショップ, 放送大学, 2004年1月6日.

  28. 谷口健二: 超平面に沿って特異性を持つ可換微分作用素系の対称性,
    日本数学会2003年度秋季総合分科会無限可積分系セッション, pp31--32, 千葉大学, 2003年9月25日.

  29. 谷口健二: 可換微分作用素系の shift 型作用素,
    2002年度幕張ワークショップ, 放送大学, 2003年1月7日.

  30. 谷口健二: SU(n,2) の Discrete Series の Whittaker 関数,
    2001年度幕張ワークショップ, 放送大学, 2002年1月6日.

  31. 谷口健二: 座標対称性を持つ完全可積分系の一意性について,
    第39回実関数論・関数解析学合同シンポジウム, pp21--37, 信州大学工学部,
    日本数学会実関数論分科会・関数解析学分科会, 2000年7月24日.

  32. 西山享,落合啓之,谷口健二: ユニタリ最高ウェイト表現の随伴サイクルについて,
    日本数学会1999年度秋季総合分科会関数解析学分科会, pp86--87, 広島大学, 1999年9月30日.

  33. 西山享,落合啓之,谷口健二: 代数群の重複度有限な作用と共変式加群の次数について,
    日本数学会1999年度秋季総合分科会無限可積分系セッション, pp7--8, 広島大学, 1999年9月29日.

  34. 谷口健二: 離散系列表現の随伴サイクルについて,
    『巾零軌道とユニポテント表現』, 北海道大学, 1998年12月25日.

  35. 西山享,落合啓之,谷口健二: Bernstein degree and associated cycles of Harish-Chandra modules,
    1998年度表現論シンポジウム, 1998年11月17日.

  36. 谷口健二: SO_0(2n,2) の離散系列 Whittaker 関数について,
    短期共同研究『Sp(2,R) と SU(2,2) の保・^形式 II』, 京都大学数理解析研究所, 1998年9月21日.

  37. 谷口健二: 離散系列表現の Whittaker 関数について, 京都大学理学部関数解析セミナー, 1998年1月20・・

  38. Kenji Taniguchi: Commutants of CMS type Hamiltonians,
    短期共同研究『不変微分作用素,特殊関数と表現論』, 京・s大学数理解析研究所, 1997年10月31日.

  39. Kenji Taniguchi: Differential Operators that Commute with the r^{-2}-type Hamiltonian,
    Workshop on Calogero-Moser-Sutherland models, Universitえ de Montreal, 1997年3月.

  40. 谷口健二: r^{-2} 型ポテンシャルを持つハミルトニアンと可換な微分作用素について,
    鳥取表現論セミナー, 鳥取大学, 1997年1月.

  41. 谷口健二: Weyl 群不変な微分作用素環の一意性について,
    日本数学会1996年度秋季総合分科会, 東京都立大学, 1996年9月.

  42. 谷口健二: Weyl 群不変な微分作用素環の一意性について,
    研究集会『群と等質空間の表現論』, 京都大学数理解析研究所, 1996年7月.

  43. 谷口健二: Weyl 群不変な微分作用素環の一意性について,
    和歌山大学談話会, 和歌山大学教育学部, 1996年7月.

  44. 谷口健二: ある可換微分作用素系の高次作用素の一意性について,
    Lie 群論表現論セミナー, 東京大学, 1996年5月.

  45. 谷口健二: SU(n,1) と Spin(2n,1) の離散系列 Whittaker 関数,
    Lie 群論表現論セミナー, 東京大学, 1995年5月.

  46. 谷口健二: Spin(2n,1) の離散系列 Whittaker 関数,
    日本数学会1995年度年会, 立命館大学, 1995年3月.

  47. 谷口健二: SU(n,1) の離散系列 Whittaker 関数,
    研究集会『Sp(2,R) と SU(2,2) 上の保型形式』, 京都大学数理解析研究所, 1995年1月.

  48. 谷口健二: 実階数 1 の半単純リー群の離散系列表現の Whittaker 関数について,
    日本数学会1994年度秋季総合分科会, 東京工業大学, 1994年9月.

  49. 谷口健二: Minimal K-type Whittaker functions of discrete series of some R-rank 1 Lie groups,
    研究集会『等質空間上の非可換解析学』, 京都大学数理解析研究所, 1994年8月.

  50. 谷口健二: Minimal K-type Whittaker functions of discrete series of Sp(1,1) and SU(3,1),
    Lie 群論表現論セミナー,東京大学, 1994年5月.

  51. 谷口健二: 可換微分作用素系の最近の進展--可換微分作用素系の一意性について,
    Lie 群論表現論セミナー, 東京大学, 1994年2月.